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2011年9月3日土曜日

スーパーマーケット・食料品店の比較

ここでは、スーパーマーケット・食料品店の比較をしてみたいと思います(日本系の食料品店ニジヤとかミツワは対象外です(高いと分かっているので しょうゆとかでお買い得品がありますが全般的に高め、場所が限られているのでガソリン代のほうが高くつく可能性大等の理由)お米とかしょうゆとかを近くで安く買いたい場合は、中国系のスーパーのランチ99とかがいいかもしれません(中華と和食の食材は似た物が多いし)?)

一般的な話ですが、テレビの宣伝に力を入れているスーパーほど、食料品の価格が高いようです。この辺でこれに当てはまるのが、レイリーズ・ノブヒルセイフウェイだと思います(ラッキーもこれに入るかもしれませんが、たまに激安品でいいのがある)。安心かどうかは別にして、郵便受けのチラシだけで特売品を宣伝しているスーパーの方が本当の意味での特売品が多いようです(この辺だとメキシコ系のスーパーとかスマートアンドファイナルがこれに該当 フードマックスとかも、お得な始末品(期限が近づいてるもので在庫がたくさんあるものを処分したい時)のクーポンが郵送されてくることがあります)。

ここからは、特売品の参考価格です(私が行った範囲での)(1ポンドは、約453.6グラム)
ローマトマト 50セント/ポンド
ホワイトコーン 6本で1ドル
白玉ねぎ 50セントから25セント/ポンド(安いほど質が悪いようです。。(傷が多かったり、ひからびてたりとか))
チキン骨つき足 79セント/ポンド(脂肪をきちんと処理してなかったり、氷が多かったりするのもあるので注意)
玉子12個入り1パック 99セント(玉子を買う時は、期限と割れてないかよく確認すること)

特売品のスーパーで買い物をすると、レシート中の値段が間違っていることがあるので、店を出る前によく確認しましょう(一度バーコードがついている品物で、棚に書いてある値段と、レジでの値段が違っていたことがあった)。間違いをみつけたら、恥ずかしがらずにちゃんと直してもらうこと。黙っていると損をします(それと同じ品物を買う次の人が犠牲者になる可能性大)。特売の期間が変わる水曜日に間違いが起こる可能性大なので、水木は外した方が無難です。広告に載ってなくて、店のマネージャーの判断で安売りされているものも避けたほうが無難(臨時雇いのレジの人が知らない場合が多い)。

セイフウェイとかラッキーでも、チラシについているクーポンで激安品があるので、よく広告をチェックすること(セイフウェイで定期的に買い物をする人はクラブカード(特売品を買うためのカード(クレジットカードではない))というのを作らないと、かなり損をします(誰が何を買っているか情報を集めているのに参加するのが嫌な人は作らないほうがいい))。

特売品には、但し書きがついているものもあるので注意が必要です(4つ買わないとかいけないとか、最低20ドル使わないといけないとか等々)
高いほうが産地がちゃんとしてそうで安心感があるという人は、レイリーズ・ノブヒルセイフウェイに行くこと、かな(?)

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